信長の野望オンライン攻略

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    4窓は熱いのでCPUクーラーを新調

    ぐぐったら構成がちぐはぐだったらしく、OCしない素人がCorei7-4790K、マザボードがOC向きじゃないH97-proだったと知りました^^;。だってアマゾンランキング1位だったんだもんw。

    さて、4窓ですとCPUのリテールクーラーが常に80℃以上に張りついてフォオオンという高音の回転音がしっぱなしでCPUさんが気の毒になってきたので、安価で冷却効果も高いと噂のCPUクーラーの虎徹を素人が勢いで買ってみました!

    CPU cooler1

    店員さんに何も聞かずに棚からむんずと掴んで買ったんですが、家に帰ってから箱に対応CPUの一覧が見えて、『合うんでしょうか?ww』と慌てて検索してみましたw

    それでも勢いでつけてみましょう。
    Antec solo2 は背面パネルも開くのでマザボを外さずにどうもつけられそう・・・。多言語対応の説明書なのでほぼ絵のみですが、素人にはかえって解りやすい取説です。

    で。CPUスッポンとかバキメリに恐怖を抱いていましたので、4アカを立ち上げて安土の街中を走らせCPUを温めてからリテールクーラーを外してみたところ、スッポンポーンもなく普通に外れました。

    セラミックグリスとシルバーグリスと虎徹付属と3つもあるのに、CPUスッポンが怖くて非電導性&固化しにくいと謳われていたナノダイアモンドグリス¥1296まで買いました。今まで知らなくてグリス塗り直ししまくってたけど、調べるうちに不安材料を増やしてしまったようですw。

    虎徹が大きいので配線作業に手間取ったもののいたって簡単に取り付けられました。一番難しかったのはフィンクリップのワイヤー部分。説明書には書かれていないし、箱の画像で推測して先にワイヤーの鍵爪をファン穴に差し込んだりしましたが、穴にはまるような硬さじゃないわけで、固定バーの前に取り付けようにも今度はその固定バーがマザボを取り付けたままでファンも邪魔して上からネジを回せなさそう・・・。

    そこで先にフィンを固定して、冷却フィン側にワイヤーを噛ませてからファンの穴に嵌めてみたところカチッと音がして収まりました。なるほどそういう作りだったのね>_<; でも縦の長さが微妙に足りないけど中華製だから気にしなーいw。

    ワイヤーだけでPCを組むより時間がかかったかも@@




    さて、ご要望?におこたえして、キャプチャをとってみました。素人なので解説なし。読める人は読んでみてください。
    構成は前日のブログにて
    Asus GEFORCE GTX750Tiの信長ベンチマークは498でした。
    SD版です
    虎徹導入後、4アカ起動時こそMAX90℃になりますが、徐々に温度が下がるようになり音もリテールより低音で静かになりました。
    CPU使用率が意外と少なかったので無駄な構成なのかなと素人は思いましたが、作ったもん勝ちです。
    動画編集もしてみたいのでよしとしましょう。
    お金に余裕ができたら上位のGPUにもとり替えられるし、自作って良いですねっ。

    【アイドル時】
    idle-temperatures.jpgcpu use adletime

    【1アカ】
    account1-temperatur.jpgaccount1-use.jpg

    【2アカ】
    account2-temperatur.jpgaccount2-use.jpg

    【3アカ】
    account3-temperatur.jpgaccount3-use.jpg

    【4アカ】
    account4-temperatur.jpgaccount4-use.jpg





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    [ 2015/05/09 08:05 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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